マコト店長どうも、マコト店長です。
今回は、画像生成AIを活用したデザインスクールGraphic Artist Guild(GAG)について徹底検証します。
運営者であるマサヤ・イチ氏の実績や、スクールの実態、そして本当に稼げるスキルが身につくのか。
怪しい情報商材とは一線を画す、そのカリキュラムの秘密に迫ります。
AI時代を生き抜くためのヒントが詰まっていますので、ぜひ最後までお付き合いください。
- Graphic Artist Guild(GAG)は、AIを使いこなす次世代クリエイター養成所である
- 運営者のマサヤ・イチ氏は、進撃の巨人やゾイドの実績を持つ本物のプロ
- 単なる画像生成だけでなく、Photoshopによるレタッチと合成技術が学べる
- 卒業後はギルドメンバーとして、公式グッズ制作などの実案件に参加可能
- ただし、ハイスペックなPC環境と、デザインへの深い探究心が必要不可欠



マコト店長、ちょっと相談があるんですけどいいですか。
最近、AIで画像を作るのが流行ってるじゃないですか。



まあ、流行ってるな。
ヒツジくんも興味あるんか。



興味はあるんですけど、なんか怖いんですよね。
AIが勝手に絵を描くなら、デザイナーの仕事ってなくなっちゃうんじゃないですか。
これから勉強しても無駄になる気がして。



その心配はもっともやけど、半分正解で半分間違いやな。
AIに使われるだけのデザイナーは消える。
でもな、AIを部下にして使いこなすデザイナーは、これから最強になるで。



使いこなす、ですか。
でも具体的にどうやって勉強すればいいのか分からなくて。
ネットの情報は玉石混交だし、変なスクールには騙されたくないですし。



そらそうや。
ネットには素人が作ったAI教材があふれ返っとるからな。
じゃあ今日は、そんな君のためにとっておきの場所を紹介したるわ。
Graphic Artist Guild(グラフィックアーティストギルド)。
通称GAGや。



ギルドですか。
なんかRPGみたいでかっこいい名前ですね。



名前だけちゃうで。
ここは日本トップクラスのアーティスト、マサヤ・イチ氏が主催するガチのスクールや。
進撃の巨人とかゾイドの公式アートを手掛けた人が教えてくれるんやから、中身の濃さが違う。



えっ、あの有名な作品の人ですか。
それはすごいですね。



せやろ。
ただな、入れば誰でも稼げる魔法の学校ちゃうで。
今日はこのGAGの正体から、メリット、デメリットまで徹底的に解剖していくわ。
覚悟してついてきや。
Graphic Artist Guild(GAG)とは何か
まず最初に、このスクールの名前について重要な注意点をお伝えします。
GoogleなどでGraphic Artist Guildと検索すると、同名のアメリカの団体がヒットすることがあります。
アメリカのGraphic Artists Guildは、デザイナーやイラストレーターの権利を守るための歴史ある労働組合です。
今回紹介するGAG(Graphic Artist Guild)は、それとは全く関係のない、日本発のクリエイタースクール兼コミュニティです。
初心者が情報を探す際に非常に混同しやすいポイントですので、まずはここを明確に区別してください。
マサヤ・イチ氏が提唱する新しいギルドの形
このスクールが単なるオンライン講座ではなく、ギルド(組合)と名乗っているのには理由があります。
それは、学ぶだけの場所ではなく、プロとして共に戦う仲間を集める場所だからです。
一般的なスクールは、カリキュラムを修了すればそこで関係は希薄になります。
しかしGAGでは、一定のスキルを身につけた受講生をギルドメンバーとして認定し、卒業後も継続的な活動を行います。



へえ、卒業して終わりじゃないんですね。
具体的には何をするんですか。



そこが一番の肝やな。
展示会をやったり、企業からの依頼をチームでこなしたりするんや。
つまり、学校でありながら、制作プロダクションに近い機能を持ってるってことや。
AI技術の進化はあまりにも早く、個人の力だけで最新情報を追い続けるのは困難です。
GAGは、最新のAI技術とデザインのノウハウを共有し合い、集団知として高めていくことを目的としています。
孤立しがちなフリーランスデザイナーにとって、帰るべき場所があるというのは大きな強みになります。
運営者マサヤ・イチ氏の信頼性を検証する
情報商材やオンラインスクールを選ぶ際、最も重要なのは誰が教えているかです。
特にAI分野は歴史が浅いため、昨日AIを触り始めたばかりの自称プロが高額な講座を開いているケースも散見されます。
しかし、GAGの主催者であるマサヤ・イチ(MASAYA ICHI)氏は、そうした有象無象とは一線を画す圧倒的な実績を持つ現役アーティストです。
ANIMAREAL(アニマリアル)での衝撃的な実績
マサヤ・イチ氏は、グラフィックアートプロジェクトANIMAREALの代表を務めています。
アニマリアルとは、アニメ(Anime)とリアル(Real)を組み合わせた造語です。
彼の作風は、漫画やアニメの世界観を、実写合成とCG技術を駆使して、もし現実に存在したらこうなるという極限のリアリティで表現することにあります。
代表的な実績を挙げると、誰もが知るビッグタイトルばかりです。
- 進撃の巨人(公式リアルアート)
- クローズ(生誕30周年記念写真集)
- ZOIDS(ゾイド)(コンセプトアート)
- FAIRY TAIL(雑誌連載グラビア)
- ももいろクローバーZ(CDジャケットデザイン)



すごいラインナップですね。
ただの絵師さんじゃなくて、公式の仕事をしてる人なんだ。



そう、ここが大事なんや。
趣味で絵を描いてる人と、企業の看板を背負って仕事をしてる人とでは、見てる景色が全然違う。
クライアントが何を求めているか、どうすれば商品として成立するかを知り尽くしてるんや。
教育者としてのバックグラウンド
さらに信頼性を高める要素として、彼の教育者としての経歴があります。
マサヤ・イチ氏は、京都芸術大学(旧:京都造形芸術大学)や大阪成蹊大学で、約5年間にわたり講師として教鞭をとっていました。
大学という公的な教育機関で学生に教えていた経験があるため、カリキュラムの構成や指導方法についてもプロフェッショナルです。
感覚だけで天才的に描くタイプではなく、論理的に技術を言語化して伝える能力を持っています。



天才肌の人は、なんで描けるのって聞いてもなんとなくって言うことが多い。
でもマサヤさんは大学で教えてたから、初心者がどこでつまずくか、どう教えれば伸びるかを熟知してるんやろな。
経歴の透明性
彼の経歴は以下の通り公開されており、非常に透明性が高いと言えます。
3歳から絵画を始める 京都芸術大学で油画を専攻 ロンドンの名門セントラル・セント・マーチンズに留学 帰国後、デザイン制作会社を経て独立 ANIMAREALを設立
油画という伝統的な美術の基礎があり、そこに最新のデジタル技術を掛け合わせているからこそ、AIが出力しただけの薄っぺらい画像とは違う、重厚感のある作品が作れるのです。
この基礎画力と構成力の有無が、後のカリキュラム解説でも重要なポイントになってきます。


AI×デザインスクールとしての特異性
世の中にはAIアートを教えるスクールが増えてきましたが、GAGはその中でも異質な存在です。
多くのスクールは、MidjourneyやStable Diffusionのプロンプト(呪文)の唱え方を教えることに終始しています。
どのような言葉を入力すれば綺麗な女性のイラストが出るか、といったテクニックです。
しかし、GAGのスタンスは全く異なります。
AIはあくまで素材作りの道具
マサヤ・イチ氏は、AIを魔法の杖ではなく、優秀な素材生成ツールとして捉えています。
プロのデザイン現場では、クライアントの要望は絶対です。
AIが一発で出した画像が、クライアントのイメージと100%合致することはまずありません。
指が6本あったり、持っている武器の形がおかしかったり、背景のパースが狂っていたりします。
これをそのまま納品すれば、プロ失格です。



確かに。
AIの絵ってよく見るとおかしいところありますよね。
仕事だとそれは許されないんだ。



せやな。
趣味ならいいねもらえるだけで満足かもしれん。
でも仕事なら、修正できへん画像はゴミと一緒や。
GAGでは、AIが出した80点の素材を、Photoshopを使って120点の作品に仕上げる技術を徹底的に教え込まれるんや。
これをフィニッシュワークと呼びます。
GAGのカリキュラムの真髄は、実はAI生成そのものよりも、生成後のレタッチと合成技術にあると言っても過言ではありません。
ここが、他のAIスクールとGAGを分ける決定的な違いです。
GAGのカリキュラム AIとPhotoshopの魔改造技術
マサヤ・イチ氏の実績が本物であることは疑いようがありません。
では、その彼が設計したカリキュラムとは具体的にどのようなものなのでしょうか。
GAGが提供するのは、単なる画像生成のノウハウではありません。
AI生成とレタッチ技術を完全に融合させた、プロ仕様の魔改造技術です。
一般的なAIスクールでは、プロンプト(指示文)の研究に9割の時間を割きます。
しかしGAGでは、AI生成はあくまで工程の半分に過ぎません。
1. Stable Diffusionのローカル環境構築
まず最初に学ぶのは、世界で最も自由度の高い画像生成AI、Stable Diffusion(ステーブル・ディフュージョン)の導入です。
Webブラウザ上で動く簡易的なサービスではなく、自分のパソコンの中にAIの脳みそをインストールします。
これにより、生成枚数の制限なく、かつ著作権的にもクリーンな状態で画像を生成できる環境を整えます。



スマホアプリのAIじゃダメなんですか。



仕事にするなら論外やな。
解像度も低いし、商用利用の規約も複雑やからな。
2. フォトバッシュ(Photobash)の習得
ここがGAG最大の特徴であり、他のスクールとの決定的な違いです。
フォトバッシュとは、写真(Photo)と絵を組み合わせる(Bash)技法のことです。
AIで出力したキャラクターの背景に、実写のビル街の写真を合成し、馴染ませることでリアリティを出します。
あるいは、AIがうまく描けなかった手や武器の部分だけを、別の写真素材から切り抜いて合成します。


マサヤ・イチ氏の作品である進撃の巨人やゾイドが、なぜあそこまでリアルに見えるのか。
それは、すべてをゼロから描いているのではなく、現実の写真素材を巧みに合成しているからです。
この技術を習得すれば、AI特有の不自然さを完全に消し去り、写真なのか絵なのか分からないレベルの作品を作ることができます。
3. アートディレクション(視覚演出)
ツールの使い方だけでなく、美大レベルの美術理論も学びます。
- 視線誘導の構図
- 光と影の理屈(ライティング)
- 配色の心理効果リスト
AIは光の向きを間違えることがよくあります。
しかし、正しいライティングの知識があれば、Photoshopで影を描き足して修正することができます。
ツールに使われるのではなく、ツールを支配するための基礎体力を養います。
他のスクールとの決定的な違い
世の中に乱立するAIスクールとGAGは、目指しているゴールが違います。 分かりやすく比較してみましょう。
| 項目 | 一般的なAIスクール | Graphic Artist Guild |
| ゴール | 綺麗な絵が出せればOK | クライアントワークで使える作品を作る |
| 主なツール | Midjourney、Web版生成ツール | Stable Diffusion(ローカル)、Photoshop |
| 学習内容 | プロンプト(呪文)の暗記 | レタッチ、合成、美術解剖学 |
| 難易度 | 低い(スマホでも可) | 高い(ハイスペックPC必須) |
一般的なスクールは、趣味の延長線上にあります。
SNSでいいねをもらうことが目的であれば、それでも十分でしょう。
しかしGAGは、仕事としてお金をもらうことを目的にしています。
クライアントからここを直してと言われた時に、AIだから直せませんとは言えません。
その修正対応力まで身につけるのがGAGです。



直せないデザイナーは現場じゃ使えないってことですね。



そやな。
プロは納品してなんぼの世界やからな。
避けては通れないPCスペックの壁
ここで、受講を検討する人に残酷な現実を突きつけなければなりません。
GAGのカリキュラムをこなすためには、一般的な家庭用パソコンでは不可能です。
高性能なグラフィックボード(GPU)を搭載したパソコンが必須となります。
必要なのはゲーミングPCクラス
Stable Diffusionを自分のパソコンで動かすには、膨大な計算処理能力が必要です。
具体的には、NVIDIA製のGeForce RTXシリーズのグラフィックボードが必要です。
最低ライン:RTX 3060(VRAM 12GB) 推奨ライン:RTX 4060 Ti(16GB)以上、できれば4070 Ti Superなど普通のノートパソコンや、グラフィックボードを積んでいない事務用PCでは、ソフトが起動すらしません。
Macも不可能ではありませんが、AI生成に関してはWindowsの方が圧倒的に有利であり、トラブルも少ないため、基本的にはWindowsのデスクトップPCが推奨されます。





うわ、PCだけで20万コースじゃないですか。



カフェやるのにエスプレッソマシンケチるやつはおらんやろ。
これは必要経費や。
これは消費ではなく投資である
初期費用としてパソコン代がかかるのは事実です。
しかし、これをコストと考えるか、投資と考えるかで未来が変わります。
高性能なPCがあれば、AI生成だけでなく、動画編集や3DCGなど、他の高単価な副業にも挑戦できるようになります。
手に職をつけるための設備投資として割り切れるかどうかが、最初の試金石となります。
GAGで得られるのは自走する力
カリキュラムを通して得られる最大のスキルは、実はAIの操作方法ではありません。
それは、答えのない問いに対して、自分で解決策を見つけ出す力です。
AIの世界は日進月歩で、今日の常識が明日には古くなります。
マサヤ・イチ氏は、魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えるスタンスを貫いています。
エラーが出た時にどう調べるか。 新しいモデルが出た時にどう検証するか。
この自走力こそが、変化の激しい時代を生き抜くクリエイターにとって最強の武器になります。
卒業後が本番 ギルドメンバーという特権
高いPCスペックというハードルを越え、厳しいカリキュラムを修了した者には、他のスクールにはない特権が与えられます。
それがギルドメンバーとしての活動権です。
一般的なオンラインスクールは、卒業証書をもらえばそこで関係は終了です。
講師と生徒の関係は切れ、あとは独力で案件を探さなければなりません。
しかし、GAGの最大の価値はむしろ卒業後にあります。
一定の技術レベルに達したと認められた受講生は、運営本部であるMONJU市から実際の仕事の依頼を受けるチャンスが得られます。



仕事って、クラウドソーシングみたいなやつですか。



ちゃうちゃう。
マサヤ氏が持ってくる企業案件や公式プロジェクトに参加できるんや。
クリエイター集団としてのブランド
GAGは単なる学校ではなく、制作プロダクションとしての側面も持っています。
個人では到底受けられないような大きな仕事も、ギルドというチームであれば受注可能です。
AI技術は一人で孤独に磨くものと思われがちですが、GAGではチームで制作するノウハウも共有されます。
卒業生同士で情報交換を行ったり、共同で作品を発表したりと、横の繋がりができることも大きなメリットです。
嘘偽りのない実績 東京ゲームショウとゾイド
ギルドメンバーになると具体的にどのような活動ができるのか。
ここは検討中の人が最も気になるところでしょう。 GAGには、すでに驚くべき実績が存在します。
東京ゲームショウでのグッズ販売
世界最大級のゲーム展示会である東京ゲームショウ。
この晴れ舞台にて、ギルドメンバーがデザインしたアパレルグッズが実際に販売された実績があります。
自分の作ったデザインが、ただの課題提出ではなく、商品として市場に並び、誰かの手に渡る。
この経験ができるスクールは、国内を探してもそう多くはありません。


ZOIDS(ゾイド)公式コラボへの参加
さらに特筆すべきは、有名IPとのコラボレーションです。
タカラトミーの人気シリーズであるZOIDS(ゾイド)の40周年を記念した公式Tシャツデザインコンペなどが開催され、実際に商品化されています。
駆け出しのデザイナーが、いきなり有名企業の公式グッズのデザイン実績を持てるというのは、フリーランスとして活動していく上で最強の武器になります。
履歴書やポートフォリオ(作品集)にZOIDSのロゴが並ぶインパクトは計り知れません。
どこぞの誰かが作った架空のポスターとは、説得力が違います。



ゾイド世代なんで震えました。
公式に関われるってマジですごいですね。



せやろ。
お勉強ごっこじゃなくて、プロとしての戦場が用意されとるんや。
ぶっちゃけどう 評判と口コミを分析
ここまでメリットばかりを見てきましたが、ネガティブな側面や注意点はないのでしょうか。
ネット上の評判や、スクールの特性から見えてくるリアルな評価を包み隠さず分析します。
参加者の声として多いのは、やはりマサヤ・イチ氏から直接フィードバックをもらえることへの感動です。
世界で戦うトップクリエイターの視点は、独学では絶対に手に入らないものです。
修正指示一つとっても、なぜそう直すのかという理論が明確であるため、迷いなくスキルアップできるという意見が目立ちます。
また、AI生成だけでなく、レタッチ技術を徹底的に学べるため、AI以外のグラフィックデザインの仕事にも応用が利くという声もあります。
Photoshopのスキルは、Webデザインやバナー制作など、あらゆるクリエイティブの現場で潰しが効くため、受講料の元は取りやすいと言えます。
一方で、誰もが手軽にできるわけではないという壁もあります。
先ほど触れた通り、PCスペックへの投資が必要な点については、金銭的なハードルが高いという声があります。
また、カリキュラムの内容も、楽して稼ぐ系のノウハウではありません。
ツールの操作だけでなく、美術的なセンスや構成力を問われるため、途中で挫折する人もゼロではないでしょう。



悪い口コミというよりは、覚悟のミスマッチやな。
簡単に稼ぎたい人には地獄、本気の人には天国や。
画風の好みによる向き不向き
もう一つ注意すべき点は、画風です。
マサヤ・イチ氏の得意とするスタイルは、リアルなフォトバッシュ(実写合成)系です。
アニメ調の萌え絵や、ファンシーなイラストだけを描きたい人にとっては、方向性が違うと感じるかもしれません。
もちろんAI自体はどんな画風も出せますが、GAGで学べる最強の武器はリアルな合成技術にあるため、そこを面白いと思えるかどうかが重要です。
気になる受講料金と参加方法
GAGの受講料金については、公式サイト上で常に固定金額が公開されているわけではありません。
時期や募集コースによって変動する可能性がありますが、一般的なプロ養成系のクリエイタースクールの相場から考えると、数万円で済むものではないと考えた方がよいでしょう。
専門学校に通うよりは安いですが、数十万円単位の投資にはなるはずです。
情報を得るにはLINE登録が必須
詳細なカリキュラム内容や最新の募集状況、そして正確な料金を知るためには、公式サイトからLINEに登録し、無料の動画講義や説明会に参加する必要があります。
これは怪しい情報商材の手口ではなく、本気で学びたい人をフィルタリングするための一般的なスクールの手法です。
まずは無料情報を見て、自分に合っているか、マサヤ・イチ氏の作風が好きかどうかを確認してから検討するのが賢明です。



値段が分からないのはちょっと怖いです。



安くはないで。
でも、専門学校に2年通うこと考えたらコスパはええはずや。
どんな人におすすめ 向いている人 いない人
最後に、このスクールがあなたに向いているかどうかを整理します。
ここがズレていると、高い受講料とPC代が無駄になってしまいます。
- 新しい技術への好奇心が強く、変化を楽しめる人
- 従来のPhotoshopスキルに加え、AIディレクションという武器を持ちたい人
- 卒業後に具体的な企業案件の実績が欲しい人
- リアルな合成アート(フォトバッシュ)を作りたい人
- PC操作が極端に苦手で、トラブル解決を人に丸投げする人
- アニメ調や萌え絵だけを描きたい人
- 努力せずに、クリックだけで稼げる魔法を探している人
- 投資(PC代・受講料)をする余裕が全くない人



受け身な人は辞めとき。
自分で食らいついていける人だけが、元を取れる場所や。
AI時代のクリエイターになるための投資
Graphic Artist Guildは、単なる画像生成教室ではありません。
AIという最新のエンジンと、マサヤ・イチ氏という最高峰のドライバーから、プロの走り方を学ぶ場所です。
これからの時代、AIを使えないデザイナーは淘汰されていくと言われています。
しかし、逆に考えれば、今ここで本物のスキルを身につければ、周りから頭一つ抜けた存在になれるということです。
もしあなたが、現状の仕事に不安を感じていたり、何か新しいスキルで人生を変えたいと思っているなら、一度その門を叩いてみる価値は十分にあります。
まずは無料の情報をチェックして、そのクオリティの高さを自分の目で確かめてみてください。
動画を見るだけでも、プロの視点の高さに驚くはずです。



まずは無料動画で雰囲気を見てみます。
ゾイドのTシャツ、作りたいんで。



おう、その意気や。
ビビって見送るか、波に乗るか。
選ぶのは君自身やで。



マコト店長でした。





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